よくあるご質問Q&A

Q、アクセサリ-はどんな服に合わせると良いですか?

 

A、アクセサリーはさみしい部分に「ちょい足し」するのが基本です。

洋服を着て鏡の前に立ったとき、「なんだか物足りないなぁ」と思うところに

アクセサリーを着けるのが基本になります。

 

たとえば肌が大きく見える場合にアクセサリーをつけると綺麗です。

襟ぐりが大きくあいたカットソー。首や鎖骨がたくさん見えます。

そのままではさみしいので、鎖骨あたりにペンダント飾りがくる

短めネックレスをちょい足し。

 

7分袖や半袖、ノースリーブなど腕がたくさん見えるお洋服は

手首まわりがちょっとさみしい。

そこへブレスウォッチやブレスレットをちょい足し。

 

それから、シンプルなお洋服にもアクセサリーを足すと綺麗です。

たとえば無地のハイネックやカットソー、無地セーターなど。

デザインがないのでそのままだとのっぺりしがち。

ロングネックレスやY字などデザイン性がつよいものや

胸あたりまでの長さの長めなペンダントなどをつけると

ぐっとおしゃれになります。

 

もちろん凝ったデザインや柄物のお洋服にだって合いますので、

お好きに着けていただくのが一番です。

どうしたら良いかわからない、という方はまずこのように

アクセサリーをつけてみてはいかがでしょうか?

 

使っていくうちに自分らしいアクセサリーの使い方や

組み合わせが見つかりますよ。